自社のサービスに集客したい

依頼内容

サービス専用のページはまだないが、自社のサービスにどれだけ関心があるか集客して確認したい

解決方法

広告→ランディングページ→フォーム→ゴールのシンプルなパターン。
どこでボトルネックが発生するか検証できるようにランディングページの要素に対してアナリティクスのイベントをセット

サービス導入 -詳細内容-

クライアント自身でGoogle広告をつかって集客を行う。
ランディングページの基本構想を元にレスポンシブ対応のページをコーディング。
ゴールは問い合わせページからの資料請求。
ランディングページの主要要素に対して表示されるとGoogleアナリティクスのイベントを送付するようにセット。
効果検証を行い、コンテンツ自身に関心がないのかコンテンツが悪くて問い合わせが来ないのかを検証できるようにする

こだわりや苦労したところ

シンプルなフローだけにボトルネックの把握が最も重要であり、ランディングページのチューニングが必須となる。
基本パターンが作成できた時点でA/Bテストを提案するが、効果検証の結果から根本原因がランディングページの内容なのか広告のコンテンツなのかが評価するのが難しく、しばらく広告のチューニングに徹することに。
広告の測定は広告ツールでコンバージョンを把握するのではなく、フォームまで到達した広告を評価すべきと理解してもらう。

使用技術 HTML
CSS
GoogleAnalytics(GA4)
LookerStudio

この記事を書いた人

株式会社ねこすけの代表をしています。
2005年に創業しWebマーケティングを実践するためのコンサルティング、サイト構築、サイト運用、システム開発を行っています。
会員・顧客属性を利用したコンテンツ管理を得意としており、協会サイト、多ブランドのECサイト、会員向けコンテンツサイトなどを構築運営しています。Webマーケティングを進めてるのにパートナーがほしいと感じている方、ご相談ください。
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